メイトの備忘録

ライブ等の備忘録ついでに少しでも推しの良さが伝わればいいな~と願いを込めたブログ

2019.11.02池袋アニメタウンフェスティバル@Hareza 

池袋アニメタウンフェスティバルは、まったく新しいアニメ&マンガの祭典!中池袋公園特設ステージなどを中心にまち全体に夢や楽しさをお届けするスペシャルな2日間。(公式引用)

ということで、豊島区を中心としたかなり気合の入ったイベントでした。豊島区長が最初に挨拶されたんですが、首長が挨拶するような行事にアルスマグナが呼ばれたのは初めてなのでは?なにしろ、ありがたいものです。

 

会場は中池袋公園。舞台は常設ではなく仮設。周りが高いビルで囲まれており、朝は陽が全く差し込まないため、季節によっては防寒対策はしっかりしたほうが良いです。

横40~50人くらいは入れる広さ。後ろは最終的に何列だったのか未確認。ニコ生のタイムシフトを見る限りかなり後ろの方までいる様子。

 スタート1時間半前くらいにリハ。(ちなみにそのちょっと前にSLHさんが立ち位置確認にいらしてました)

公演時間は15分(実際は13分くらい?)でした。

 

 【セトリ】

・ミロク乃ハナ

・Eureka Moment

 

【リハ中】

・神生アキラ「このあと同じのが来るのでその時声出してもらえれば…」

エウレカでマイクチェック。1番が終わったところで1度曲を止めるも、確認が足りなかったのかもう一度エウレカを流す。

・ア「もう1回(曲を流して)すみませんね」

・(リハが終わったあと)

ア「このあと本番があります。何時でしたっけ?(袖にいるスタッフさんに確認)」

慌てるスタッフさん、袖に顔だけ突っ込んで様子を確認するアキラ。首から下だけ出てる姿は顔だし看板の後ろ姿のよう。

(結局開始時間が分からず)

ア「いい感じの時間に始まりますんで」

 

【本番中】

本番の様子はニコニコ生放送タイムシフトで見ることができます。会員登録等色々必要になると思いますので、気になる方は確認の上、視聴をお願いします!視聴期間が短いのでお気をつけて!

 

吉田尚記アナ「このイベント、このステージでライブをやるのはこの方たちが最初ということになるわけですよね。アルスマグマ!」

・ア「Harezaのオープニングセレモニーということで、僕らも初心を思い出してデビュー曲を持ってきました。ミロク乃ハナ」

・ア「僕らがライブやるといいお天気になっちゃって。やっと汗かかないと思ったら、もう背中じんわりきちゃってます。」

・(いつもの自己紹介)自己紹介が終わったアキラ、泉奏、朴ウィトは後ろの流れてくるコメントをじーっと見ていた。

・ア「池袋は特に思い入れのある土地でして。デビューしたての頃(正確にはグループの活動を始めた頃)乙女ロードでゲリラ的にチラシを配ったものの受け取ってもらえず。」

榊原タツキ「懐かしい!」

ア「こうやって時間を経てオープニングセレモニーに呼んでいただけて感謝してます!」

・ア「何か池袋で言い残したことありますか?」

九瓏ケント先生「言い残したこと?ん~ないですねぇ」

パ「池袋さんこれからもよろしくお願いします!」

全員「wwww」

ア「全部まとめてなのねw」

泉「街なんですね」

パ「街で盛り上げていきましょう」

エウレカのコール&レスポンスはパクで「アルス」×2、「アルスマグナ」でした。

そのあとパクが「みんなこれで覚えたでしょ!」と発言。

・ア「俺らがグって言ったらみんなはピース。グ、ピース×3」

先「みんな気をつけて帰ろよ」

ア「池袋以外寄り道せずに」※普段は「寄り道せずに」だけ

客「まっすぐなー!」

 

池袋アニメタウンフェスティバル終了後、中池袋公園に隣接しているハレスタ(ドワンゴの新しいスタジオ)にて公開生放送に10分ほどゲストとして登場。

【ハレスタ】

・(登場して開口一番)

ア「よろしくどうもー」

かえひろみ「スタジオ来てみてどうですか?」

ア「いい匂いがしますね。新しい良い匂い」

梶原岳人「池袋の思い出ということで、乙女ロードでチラシを配られていたそうで」

ア「先生、大変でしたね~」

先「大変なんてもんじゃないですよ。まずは車を運転するところから。それで配るんですけど、(小芝居が始まる)よろしくお願いしま~す。よろしくお…。よろし…。」

パ「全然拾ってくれませんでしたね」

先「拾って?もらってくれないだね」

ア「そんな中でも、もらってくれる人もいるんだけど、貰ってくれる良い人だから、同じ人に渡しちゃって」

・(ダンマスのトレイラー動画を見て)

パ「めろさんナンバー出ようかな~」

・バイノーラルマイクで囁く人は先生。

ア「大人の声出しちゃおう!ブリンブリンのやつ、ブリンブリン」

タ「でもお昼だから」

泉「お昼ですから」

先「先生の言うことは(右耳)絶対だよな(左耳)」

(戻るとき恥ずかしかったのか、アキラの頭をポンと叩いて席に戻る先生)

パ「外からすごい悲鳴が聞こえる!」

ア「なんで俺先生に叩かれたの??」

・ア「これ(マイク)プライベートで欲しいですね」

タ「誰に聞かせるの?」

泉「それただの趣味ですよね」

ア「(タツキに対して)失礼なこと言うんじゃないよ!」