メイトの備忘録

ライブ等の備忘録ついでに少しでも推しの良さが伝わればいいな~と願いを込めたブログ

2019.05.25『me can juke 2nd Concert 「Ambition ~完熟への決意表明~」』リリース記念イベント(鈴鹿イオンモール)

アルスマグナの派生グループme can jukeの2ndコンサートDVDのリリース記念イベント。DVDは2形態になっており、ドッキリ企画が収録されたA-KIRA版と、新曲CDが収録されたWIT-ME版。ミニライブの後は一部(メッセージ会)と二部(キラキラほほえみ会)を実施した。 

※メッセージ会とキラキラほほえみ会の説明は池袋サンシャインシティの記事をご覧ください

me can juke 2nd Concert「Ambition ~完熟への決意表明~」(A-KIRA盤) [DVD]

me can juke 2nd Concert「Ambition ~完熟への決意表明~」(A-KIRA盤) [DVD]

 
me can juke 2nd Concert「Ambition ~完熟への決意表明~」(WIT-ME盤) [DVD]

me can juke 2nd Concert「Ambition ~完熟への決意表明~」(WIT-ME盤) [DVD]

 

 

!WARNING!

記事作成をサボりにサボったため、全く記憶のない単語の羅列だけ列挙された下書きの成れの果てを発掘し、記憶の限り体裁を整えたものとなります。

通常以上に読みにくい文章となっておりますがご容赦ください。

 

【セトリ】

Jiri/Jiri

Brain Panic

16号線のジュリエット

 

【MC】

・A-KIRA「アルスマグナというグループで活動しています。あと3人コレ(自分たちを指して)の色違いがいます。ぬいぐるみもいますね。」

 

・WIT-ME「向こう側(上手側)見てましたね。靴でも直したいんですか?」(上手側に靴の修理店がありました)

 

・A「(たしかBrain Panic)山下達郎テイストの曲。カラオケで歌いやすい。」

 

・A「鈴鹿イオンモールに来るまでにタクシーに乗ったんだけどさ、タクシーの運転手さんが、今日はレースがあるから鈴鹿サーキットの音聞かせるって窓下げてくれたら静かで。俺が小さな声で車のエンジン音真似してたから(勘違いさせてたら)申し訳ないなって。」

W「昔は駅を降りたらエンジン音が町中に聴こえてたそうです。」

A「騒音の配慮かね。」

W「昔からファンの人は音が小さくなって寂しがっている人もいるとか。」

 

・自己紹介(媚びずにキラキラ―、全人類いや―のくだり)を忘れてイベントの途中で気がつく

 

・A「Yes me canとみなさんが言ったら、音声さんが次の曲を流してくれます。声が小さいと流してくれないから」

 

・(ステージの後ろでDVDのダイジェストが流れているのを見る2人。ちょうど16号線のジュリエットになった時)A「これはチェッカーズですね。」

W「せめてチェッ、カーズくらいにして隠しませんか?」

(どの曲か失念)A「これはKidsですね。西の方の。」

 

・W?「こんなの俺だったら足止める。なにか足を止めさせる方法はありますか?」

A「大きな嘘をつくってのはどう?」

A「俺、タ〇リさんの甥っ子。」

W「その嘘は、タモ〇さん側にも迷惑かけるからだめ。」

 

・A「(下手側のレディース服を取り扱うお店に向かって)あれ、俺の店。セレクトショップ。」

W「女性ものなんですね。」

A「むしろ鈴鹿が俺だから。」

W「なんですか、それ」

A「知ってる?鈴鹿サーキットができた理由。俺が小さい時、ゴーカート乗りたいっていって出来たから。」

W「(鈴鹿サーキットができたのは)15年くらい前のことですよね。2歳の時に乗りたいって言ったんですか?」

A「鈴鹿サーキットってそんな最近でしたっけ?」

 

・A「アルスマグナの方で検索してください。そっちのほうが有名なんで。」

 

・A「踊る人っていっても信じて貰えない。アルスマグナでは高速ダンスを売りにしてるんですよ。速すぎて(慣れすぎて?)速く見えないっていう。腕こんなに速く回すことある?ってくらい速い。」

(その後Brain Panicを踊る)

A「踊ったね(満足そう)」

 

・(子どものキャッキャした声)A「おっ、楽しんでる?」