メイトの備忘録

ライブ等の備忘録ついでに少しでも推しの良さが伝わればいいな~と願いを込めたブログ

2018.08.01テレビ朝日・六本木ヒルズ夏祭り SUMMER STATION

今年で出演4回目となるSUMMER STATION略してサマステ。

最高気温31℃の茹だるような暑さの中、18:30定刻通りにスタートしました。

 

平成最後の夏唯一(8/3現在)のイベントということもあり、メンバーが登場する前から大きな歓声「hoooo⤴︎ ⤴︎」

アキラ「いや~フー!なんて言ってもらっちゃってすいませんね~」

というセリフからメンバー登場!息付く間もなくなく、炎上ダンシング。

衣装は半袖戦闘服。平成最後の全員半袖戦闘服はこれが見納めか~😭

 

【曲中の記憶】

 炎上ダンシング 

アキラくんも気合いが入っているのか、いつも以上にがなり声が唸ってましたね。

緩い風が吹いているとはいえ、野外だったので1曲目からメンバー全員汗びっしょり。普段、首元に汗をかく程度の奏くんですら、滴り落ちるんじゃないかってくらいに腕までびっしょり濡れておりました。

2サビのハイキックをかますところが、皆なかなか足が上がりきらず...。あの暑さの中ですもの。そんな中、奏くんのハイキックは変わらずの芸術点💯

今までアキラくんがソロで踊っていたところは、今回奏くんが踊ってました。

 

カルチェ

メンバーカラースーツ以外でのカルチェは初めて。

毎回パクくんの節目節目で手拍子するのがダンス組を牽引してる感じが出てすごく好き。

タツキくんがオープンキャンパスよりもカルチェをモノにしてる印象をうけた。良い意味で軽く踊る感じ。

カルチェの先生は屈託のない笑顔は封印して、大人の笑みを浮かべる色気の落差に高山病おこすレベル。

 

全開で行こう

曲が流れる前に、暑くない?無理はしないで!って話をしてからの全開で行こうだったので、この流れだとタイトルコールしにくいなぁと困った顔して笑うアキラくん。

タツキくんが「後方のコカ・コーラブースで飲み物買って水分取ってね」と踊りでアピールする姿はアイドル100%でした🙆🙆🙆

今日のパクくんの背中は不安定だったようで、しがみつきながらも体勢を整えようと必死なタツキくん。

 

サンバDEわっしょい

最初のイントロの振りを間違えボーゼンとするタツキくん。それを掛け声で観客を煽りつつタツキくんをガン見するアキラくん。

アキラくんの歌詞間違えて舌ペロ。ラジオで間違えたような...みたいな記憶が曖昧なようだけど、あんなにあからさまにやっちゃった~って表情からの舌ペロしたにもかかわらず記憶が曖昧なの?全部夏のせい?

パクくんが奏くんと完全に被ってしまう立ち位置間違え。奏くんがこちらですよと本来の位置に促してた。(そして聞くところによると、そのあと奏くんが秘密ですよ言わんばかりに口元に指を持っていき、「シー」と観客に向けてやったそうな)

 

Eureka Moment

曲前のMCで、「みんな暑くない?タオルで汗拭いた方がいいんじゃない?みんなタオル持って!タオル持ったら使い道は1つしかないよね?」と次の曲を示唆させるアキラくん。それに対して「いやいや、汗拭いてって使い方説明したのに使い道1つなの?ww」と笑う先生。

タオルでアキラくんのお尻を叩く先生。目を丸くしてビックリした顔で先生を見つめてからの破顔するアキラくん。

パクくん担当のコールアンドレスポンスは「アルス」「コカコーラ」「六本木ヒルズ」(だったかな?記憶が曖昧💦)

六本木ヒルズに関しては聞き取りにくくて、タツキくんがずっと頭にハテナを飛ばしてた。

 

果てなき道

カメラに向かって指さし奏くん。後ろからひょこっとタツキくんがあらわれて2人で指さし。

2番の先生とパクくんのわちゃわちゃコーナー。いつものモンキーダンスからの、腰に手を当て何かを飲み干すポーズの先生を見て、すかさずパクくんがコカコーラブースを指さし宣伝!ほんの数秒の間に先生の行動が何を意味していて、自分はどう動けばいいのか理解するパクくんの頭の回転の早さに脱帽。

 

アルスブートキャンプ

いや~楽しかったね~とさっさと舞台からはけようとするアキラくんとタツキくん。それを引き留めて、やらなきゃいけない曲があるだろう!と窘める先生。キツいからやなんだよな~と文句ブーブー。しまいには、「みんなも踊って!」と観客に圧力をかける始末。

1サビで先生とアキラくんが奏くんの顔向き45°をチェックをするもやらない。痺れを切らしたアキラくんが1サビ3回目で代わりに45°を実施。あの時の色気は高校生じゃ出せないとかーさん思うの。

2サビは先生とアキラくんの期待の目に負け、最後で奏くんがガッツリ45°。それに目を真ん丸にして見つめるアキラくん。

ブートキャンプの構成は、大阪名古屋でやったリリイベと同じ。途中みんなで輪になってキャッキャする楽園がそこにある...Ver.でした。(勝手に命名)東京だと初見さんも多いからか、そこの部分では観客から感嘆の声があがっておりました。

 

【MCの記憶】

 

夏休みの予定

アキラくん「みんな夏休み入った?明日は何?あ、仕事?」と社会人メイトの目を覚まさせる一言。

「現実逃避してたのに思い出させること言うなよ~。みんな、仕事のことを考えずに俺のことだけ考えろよ。(イケヴォ)」と先生。(メイトメロメロ。メンバーはサーっと引く)

ア「先生、もう1回言ってw」先「その空気のなかもう一度なんて言えないよ!」ア「さっきは、こっちひいちゃったけど、次はちゃんと満ちるから。(潮の満ち干きを表す動きをしつつ)」先「そしたらアキラが言ってよ」ア「嫌っすよ!先生もう1回!」2人「......」先「ほら流れが悪い!」ア「流れ悪いっすね」からの無理やり話題を変えて軌道修正するアキラくん。

 

青春の1ページ

「みんな喋ってないから終わり前だけどみんな喋ってよ。夏休みの豊富とか。」と奏くんに話を振る先生。豊富ですか?と困惑しつつも「夜更かししない」と回答。ア「おっまえ本当に青春って言葉が似合わない男だよなー!」先「そういうアキラだって似合わないぜ」ア「え!?そんなことないっす。メッチャ青春の1ページめくってます。(と言いながら本の1ページをめくったり、覗き込んだり、前のページに戻ったりする仕草)」

 

暑いから気をつけて!

みんな大丈夫?周り倒れてない?辛かったら今言うんだよ?白目向いちゃってる人いない?でパクくんが白目をむく。その姿はさながらゾンビ。

ア「辛そうな人がいたらその場で回転して風を起こして涼ませてあげて。」先「なにそれ」ア「暑くなったらこうやって回転して風吹かすのおもしろくないっすか?」(この回転してるとき大粒の汗が周りに飛び散っていたことも追記しよう)

 

奏くんの手袋

暑いという話題から奏くんの手袋の話に。こんな時でもピアノを引くために指を入れ守るため手袋してるんだぜ!と奏くんを煽るアキラくん。それに対し珍しく大きな声で「好きでつけてるんです!」と反論する奏くん。そのあとちょっと恥ずかしそうに口をモゴモゴさせてました。

 

先生脱いで~

暑いから気をつけて、奏くんの手袋の流れから、先生も暑かったら脱いでという話に。観客から脱いでコール。それに慌てたアキラくん「脱いではダメだから!言われてじゃあって脱がないから。暗くなってきたけど、まだそんな時間じゃないから!」と観客に注意。「本当にダメそうだったらちゃんと白衣脱ぐよ。」(先生談)

「パクはよく脱ぐよな。」というアキラくんの振りに「そうですね!すぐ脱ぎます」と脱ぎだす仕草をするパクくん。そこからの着る仕草に「着るんかい!」とツッコむアキラくん。

 

千鳥さんとの思い出

いつもの自己紹介からサマステの出演が4回目、昨年はロンハーのドッキリ企画のお手伝いをさせていただいたという話に。

「癖がすごいんじゃ~」のタイミングで墨汁がノブさんにかかるドッキリだったんだけど、メンバーは「(白い戦闘服が)汚れる!」と思わず後ろに下がってしまったことを悔やんでた。(先生は項垂れるくらい)

その点ノブさんは「やめろ~」と言いながら前に身体を突き出していて、さすがだったな~と感心するメンバー。

ドッキリが終わったあと、ノブさんは腕時計を一生懸命拭いていたそうな。(確か奥様との結納品の時計だったはず)

大悟さんも墨汁が服に飛んでしまい、「替えの服もっとらん」と嘆いていたとのこと。

それでも記念撮影には快く応じてくれて優しかった~という感想で締めくくり。

 

ツアータイトルの話

「毎年文化祭のことを龍煌祭と呼んでるんだけど、今年はツアータイトルにしました」とアキラくん談。タツキくん「へ~そうなんだー(初耳っぽい反応)」とポツリと呟くと、「おいやめろ」と窘める先生。

ちなみに文化祭名を言い慣れてないのか、表示されてるテレビモニターを覗き込みながら読み上げてるアキラくんに「覚えていないのか」とツッコむ奏くん。

あまり七不思議の部分には触れてなかった。

 

アルバムの話

ミュージアムというだけあって、バラエティー豊かなアルバムになったとのこと。

前回のソロ曲が好評だったので、今回もソロやデュエット曲を入れました、とアキラくん。

タツキくんはまだレコーディングしていないらしく、不安そうな表情を浮かべてました。

今回の先生曲はお気に入りなのか、頑張る٩(ˊᗜˋ*)وと意気込んでたと暴露するアキラくん。

 

ひとまず新鮮なうちに覚えてる限りを羅列。(丸2日経った今日が新鮮?)

思い出したり気が向いたら追加、修正するかもしれません。